テーマ あの症例の予後を知る
~赤坂会アワード症例のその後~
赤坂会では、2001年より一年を通して例会での発表に対して、寺西先生をはじめ赤坂会幹部が採点者となり症例内容、プレゼンテーションの内容、ディス カッションの内容を採点し、Terry's award、Akasaka award、新人賞と3つの表彰をしております。
ただ、受賞症例のほとんどは、終了後1年ぐらいのものが多く、その症例がどうなったか?と知りたい方も多いのではないでしょうか。
そこで、今回アワード受賞から5年以上経過した症例から、予後を追っている症例を検証することにより、その経過から確信できること、学ぶべきこと、認識を新たにすること等、多くの示唆が得られると思います。
プログラムチェアマン 吉田拓志
基調講演
・寺西邦彦 先生
発表演者
・飯沼 学 先生(北大塚歯科)
・友貞 宗人 先生(京町歯科医院)
・藤田 大樹 先生(エド日本橋歯科)
・吉田 拓志 先生(よしだ歯科医院)
・野寺 義典 (銀座アベニュー矯正歯科)
日程
2014年5月11日(日) 10:00~17:00